和風ドールハウスとミニチュアのペリドット書店

手作りドールハウス・ミニチュアを中心にしています(*^_^*)

棚が出来た(^^)

雨が降ったらちょっと肌寒いっすね~。

さてさて、棚が出来たのでさっそくUPします♪
こんなかんじで作りました(^^)

① ヒノキ棒と1㎜厚ベニヤ(背板になります)をカット↓
あ~、板は適当な並べ方やわ(;^ω^)

棚のパーツ

② ニスを塗って乾かす。

パーツにニスを塗る

③ ボンドを塗って組み立てる。
まだボンドが乾いてへんので、白いのんが見えますけど(^^ゞ

棚の組み立て

④ 出来上がった棚を壁に貼り付けて出来上がりです(^^)/

出来上がり

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次は瞬間湯沸かし器を作ります(^^)/

ステント見送り

腎臓のステント留置ですが
話し合いの結果、今回は見送ることに決定しました(;^ω^)

感染症が怖くてステントを入れようと思たんですが、
入れても感染症になるでーと医者が言うし(>_<)

主治医が
「もう入れたほうがいい」と言うまで経過観察することになりました。

なんとか私の腎臓さんには頑張っていただきたいものです。
m(_ _"m)

昭和なだいどこ7

自慢できませんが私は板をまっすぐカット出来ません(`・∀・´)エッヘン!!

そんなわけでベニヤ板はけっこうぼこぼこの切口でして
ごまかさなあかんのですわ(;´д`)トホホ

ごまかすのに木材補修用のウッドパテを使います。
これね↓

ウッドパテ

ペースト状なので切口の上にべろんと出して
付属のへらで塗り塗りしていきます。

修繕中

パテは薄いベージュっぽい色がついてるんで、
壁側にはみ出した部分はペンキでまた塗ります。(めんどくせー)

そしてめでたく屋根が載りました(^^)/

屋根載せました

↑向かって左側もパテで埋めました。

屋根載せました

では今日はこの辺で(@^^)/~~~

高慢と偏見とゾンビ

映画・高慢と偏見とゾンビを見た。

超B級感あふれるこのタイトルw
まるで期待してへんかったけど、意外に面白かった。

元はご存知、ジェーン・オースティンお姐さんの小説「高慢と偏見」。

それを土台に原作の小説を書いたんは
ティム・バートン監督作品の脚本も書いていたというセス・グレアム・スミス。
ティム・バートンと聞いて、ああなるほどと思った。
なんか雰囲気があるわ~。

この小説がベストセラーになったそうで。
本のファンになったナタリー・ポートマンがプロデュースしてるんやて。

超B級と思ってみたら時代考証もしっかりしてるし
舞台も大きな館やら衣装やらなんやら、もうしっかり18世紀してる!
こんな変な映画なのに!w

ストーリーも原作に忠実。
恋愛小説の古典っていうのかな。

そこになぜかゾンビやらアクションが絡んでくる。
なんでやねん!?て思うけど、なぜかはまり込んでしっかり最後まで見てしまいました。

迷作やったわw
次はいつ見るのかわからへんけど、保存しておこう。

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昭和なだいどこは明日(たぶん)更新します。
ではまた(^^)/~~~

おかんのポテサラ

最近おかんのエリザベス(仮名)が
作るポテサラがヴァージョンアップしておいしい。

なんでやと聞いたら
蒸し器でじゃがいもを蒸してるからやと返事が。

蒸し器の上の段でじゃがいもを蒸して
下の段には水と卵を入れておけば
同時に出来上がって
電気代の節約にもなるやで~(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

時々すごい料理も作るけど(どうすごいかはおかんの名誉のために省略w)、
これは久々のヒットやわ。

ちなみに私は時々レンジでジャガイモを蒸かしています。
これはただの手抜きです(^^ゞ

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瞬間湯沸かし器がなんとか形になりそうな予感してます(;´∀`)