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和風ドールハウスとミニチュアのペリドット書店

手作りドールハウス・ミニチュアを中心にしています(*^_^*)

赤しそ試作

お今晩は~(^^)/

この前作った梅干しは乾いたら
色がかなり濃くなってOUTでした(;д;)めそめそ

作ってる時から絵の具の黒を入れすぎたかなって思ってたんで
当然の結果なんですが、作り直してます。

んで、ですね、らっきょの汁を作るのに
やっぱ、アクリル塗料を入れたほうがいいかな~と考えて
通販で注文したところです(^^ゞ

今回は赤しそを作りました↓
ラップの上に木工ボンド、水彩絵の具の黒、赤を混ぜ混ぜ↓

赤しそ

乾いたらピロンとはずれます↓
これを適当に千切ります。

赤しそです

樹脂粘土の梅干しとレジンを混ぜるとどうなるかは分かりませんが
まずまずの出来かな~、と自己満足しております。

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ブログ拍手ありがとうございます(^^)/
最近は昭和なものを紹介しているサイトにお邪魔して、
次に何を作るかあれこれ考えています(* ´ ▽ ` *)

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昭和なだいどこ9

雨が降った後、なんか今日は寒いですね~

昨日の石粉粘土の塊が乾いたんで、
サンドペーパーでこすり、こすり、また擦りを繰り返して
こんな感じになりました↓

容器

でも型ばかりとっていてはダメでした。
中身も作らなあかん( ;∀;)

で、樹脂粘土に何も混ぜずにそのまま「千切っては丸くして指先でしずく型にする」を
繰り返してらっきょを作りました↓

らっきょです

大きさはこのくらいです。3㎜から5㎜のあたりをうろうろ↑↓
掌に1つと指にも1つもっています↓

らっきょです

梅干しの入っていたプラ容器に貯めてますが
作っても作ってもいっぱいになりません(´;ω;`)

らっきょです

今日はこんだけで許しといたるわと言って
らっきょは打ち切りました( ;∀;)

でも梅干しも作りたいよね?↓

梅干し

作っても作ってもいっぱいにならへん…( ;∀;)
今日はこんで許しといたるわ(;д;)といってこれも打ち切りました。

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ブログ拍手ありがとうございます(^^)/
懲りずにらっきょと梅干を作ります(^^ゞ

昭和なだいどこ8

湯沸かし器もひと段落して
次はらっきょの漬かったガラスの保存容器を作りたいなーと思っています(`・ω・´)キリッ

しかしアクリル塗料がおまへん。

さてどうしてものか。
水彩絵の具でらっきょの汁を表現すると
どうしても粒粒が出来て、汚いかなー。
う~ん、悩むところです。

とりあえず
容器の型をとりませう。

今回使ったのはこの石粉粘土です↓

石粉粘土

四角くカッターで切り出し
次に丸くなるようにまたカッターで切りたおし、
↓のように成形しました↓

らっきょの保存容器

粘土は柔らかくて
すぐには次の作業に移れないんで、一晩乾燥待ちです(^^ゞ
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ブログ拍手、ありがとうございます(^^♪
続きはまた明日にでも(@^^)/~~~

瞬間湯沸かし器への道・完結編

瞬間湯沸かし器への道・2回目にして早くも完結編です(汗)

昨日デジカメで撮影した瞬間湯沸かし器の写真がピンボケやったので
今日は取り直しました( ;∀;)

まずは点火ボタンの失敗作から((´;ω;`)↓
端材をカッターでカットしてサンドぺーパーで丸くしました。

点火ボタンの残骸

成功品も失敗作もあまり変わらないというレベルの低さ哉↓
あんまり丸くなってへんかった…

点火ボタン

構わずこの上から白ペンキをコーティング。

で、これが名称がわからないのですが
点火ボタンのまわりにあるカラー表示?
デザインナイフで弓なりに切った赤と水色の和紙を2枚重ねます↓

点火ボタンのまわりにあるカラー表示

点火ボタンを本体に適当につけて、
ちろちろ燃える火を確認できる小窓を
これまた和紙で作って貼り付けて



出来ました!

瞬間湯沸かし器

湯沸かし器を取り付ける板にもニスを塗り

湯沸かし器と取り付け板

窓に取り付けました↓
窓は一応開きます(^^)

湯沸かし器取り付け

まだ接着してない流し台をセットして↓

流し台をセット

ついでに上からの写真も1枚↓
流しの中に見えております水色っぽい○は排水口のつもりですが、いらんかったかもしれません( ;∀;)

丸い白い和紙の上に一回り小さい水色の○を載せてます。

上から

これにて瞬間湯沸かし器は完成です(^^)/

私が子供の頃に住んでいた家の「だいどこ」を思い出しながら作っています。
6歳まで住んでいた古~い家でした。
記憶がおぼろげやけど、タイルを貼った流し台は祖父が作ったような気が。

正面を向いている棚ですが、本当は横向きでした。
流しのほうから物を取るときに取りやすくしてたんかな、と思いますが、
ドールハウスでは正面を向いていたほうが見易いので変更しました。

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ブログ拍手、ありがとうございます(^∇^)
次回はらっきょを入れるビンを作りたいと思っています(^^ゞ

写真ピンボケ( ;∀;)

瞬間湯沸かし器がやっと完成しました\(^o^)/

でも写真を撮ったらすべてピンボケでした。
デジカメのプレビュー画面はきれいやったのに~。
OMG~!

明日また撮影にチャレンジして加工してupします(;´д`)トホホ
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ブログ拍手ありがとうございます。
…ということでまた明日(@^^)/~~~

瞬間湯沸かし器への道1

なんや、それーっていうタイトルですんません(;´∀`)
前もこんなタイトル付けたなーとか思いつつ…
湯沸かし器で試行錯誤中ですねん。

最初は「素麵の空き箱で長屋」を作った時に出た端材で
湯沸かし器のパーツを作りました↓
角をサンドペーパーで丸くしてます。

湯沸かし器のパーツ

これを水彩絵の具の白を塗りましてな、
重ね合わせるんですわ。

でもどうしても木目が出てしまっていまいち。
で、ペンキをべたべた塗りましたがやっぱり木目が出る。
木目調の瞬間湯沸かし器は嫌やな~。

とりあえず放置して(^^ゞ

蛇口を作りました。

引き出しから出てきた何に使っていたのか分からないストラップに
ワイヤーを無理無理入れます。
えい!入れ(`・ω・´)

ストラップにワイヤーを入れる

入ったところで適当な長さに切ります。

ワイヤーが入った状態

先端に粘土をこねて
蛇口につける水栓(という名称かな?)を付けました。

このように曲がります↓
超自己満足な一品です(;^ω^)

湯沸かし器の蛇口

湯沸かし器の裏面は彫刻刀で彫って↓

裏面

蛇口をボンドで貼って取り付けます↓

蛇口を貼り付ける

貼り合わせると、木目調になるんで、それはやめて
この上から白の絵の具を混ぜた樹脂粘土を盛りつけました↓

湯沸かし器

なんかそれっぽくなりました(^^)/
でも湯沸かし器の前面についている点火ボタン(スイッチ?)は
どうしたらええんやろ??

ということで、試行錯誤はまだ続きます( ;∀;)
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ブログ拍手、ありがとうございます。
湯沸かし器を何とか完成させたい…です(^^ゞ

棚が出来た(^^)

雨が降ったらちょっと肌寒いっすね~。

さてさて、棚が出来たのでさっそくUPします♪
こんなかんじで作りました(^^)

① ヒノキ棒と1㎜厚ベニヤ(背板になります)をカット↓
あ~、板は適当な並べ方やわ(;^ω^)

棚のパーツ

② ニスを塗って乾かす。

パーツにニスを塗る

③ ボンドを塗って組み立てる。
まだボンドが乾いてへんので、白いのんが見えますけど(^^ゞ

棚の組み立て

④ 出来上がった棚を壁に貼り付けて出来上がりです(^^)/

出来上がり

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ブログ拍手、ありがとうございます。
次は瞬間湯沸かし器を作ります(^^)/

ステント見送り

腎臓のステント留置ですが
話し合いの結果、今回は見送ることに決定しました(;^ω^)

感染症が怖くてステントを入れようと思たんですが、
入れても感染症になるでーと医者が言うし(>_<)

主治医が
「もう入れたほうがいい」と言うまで経過観察することになりました。

なんとか私の腎臓さんには頑張っていただきたいものです。
m(_ _"m)

昭和なだいどこ7

自慢できませんが私は板をまっすぐカット出来ません(`・∀・´)エッヘン!!

そんなわけでベニヤ板はけっこうぼこぼこの切口でして
ごまかさなあかんのですわ(;´д`)トホホ

ごまかすのに木材補修用のウッドパテを使います。
これね↓

ウッドパテ

ペースト状なので切口の上にべろんと出して
付属のへらで塗り塗りしていきます。

修繕中

パテは薄いベージュっぽい色がついてるんで、
壁側にはみ出した部分はペンキでまた塗ります。(めんどくせー)

そしてめでたく屋根が載りました(^^)/

屋根載せました

↑向かって左側もパテで埋めました。

屋根載せました

では今日はこの辺で(@^^)/~~~

高慢と偏見とゾンビ

映画・高慢と偏見とゾンビを見た。

超B級感あふれるこのタイトルw
まるで期待してへんかったけど、意外に面白かった。

元はご存知、ジェーン・オースティンお姐さんの小説「高慢と偏見」。

それを土台に原作の小説を書いたんは
ティム・バートン監督作品の脚本も書いていたというセス・グレアム・スミス。
ティム・バートンと聞いて、ああなるほどと思った。
なんか雰囲気があるわ~。

この小説がベストセラーになったそうで。
本のファンになったナタリー・ポートマンがプロデュースしてるんやて。

超B級と思ってみたら時代考証もしっかりしてるし
舞台も大きな館やら衣装やらなんやら、もうしっかり18世紀してる!
こんな変な映画なのに!w

ストーリーも原作に忠実。
恋愛小説の古典っていうのかな。

そこになぜかゾンビやらアクションが絡んでくる。
なんでやねん!?て思うけど、なぜかはまり込んでしっかり最後まで見てしまいました。

迷作やったわw
次はいつ見るのかわからへんけど、保存しておこう。

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ブログ拍手、ありがとうございます(#^^#)
昭和なだいどこは明日(たぶん)更新します。
ではまた(^^)/~~~

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